1
3月
Posted in 未分類 | 1 Comment »
友人が、色彩検定1級のほかにも、
きもの文化検定を受験していて、
合格率3パーセントという難しい試験に
無事通っていた。。。。
すごいなあ。
彼女は、
「私はものつくりの人の応援団」といっているけど
そのための勉強を欠かさない姿勢がすごい。
資格がどうのじゃなくて、資格を取る、という目標があると
がんばるって事は事実としてあると思う。
美術大学へ行っていた頃、それに気がついた。
「課題がないと、ほとんどの人はろくなものを創らない」
「専門家、プロとは、たのまれた仕事で勉強する人のこと」
本物の芸術家は自分で自分に課題が出せる人。
後ろから押されてやるのは決して悪い事じゃないと
私は思っている。
とにかく!合格おめでとう!
27
6月
Posted in 未分類 | No Comments »
雨城先生に、久しぶりに染めたものを見ていただく。
といっても、先生は答えなんか、教えてくださらないのだが。
どうおかしいのか、
本当はどうなるべきなのか、説明していただいた。
それで、思ったこと。帰り道。
不思議なことなんか何もない。物事の挙動はいつだって同じなんだ、ということ。
帰り着いてすぐに、私の立てた仮定を試す。
OK,これで解決。
だがしかし、一勝二敗。
2
4月
Posted in 未分類 | No Comments »
コラムに一つ記事を追加しました。
「植物染めに対する誤解」
是非どうぞ。
25
3月
Posted in 未分類 | No Comments »

偶然発見。
大阪府立図書館デジタル画像
デジタル画像 フランス百科全書 図版集より。
これは、織機の図版の一部。
リンク先より、繊維関係のいろいろが閲覧可能。