一越ずつ

Posted on 月曜日, 8月 31st, 2015 at 9:44 PM

例えばたもとや左のおくみ。

色と色が隣り合い、響き合っている

そんな着ている人だけの楽しみ

あるいは慰めをつくるための一筋の色糸。

一越しずつ自由に。色の響きを聞きながら。

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