昨年末、穂高の新屋にある神社に、年越し自転車で行ってみたら、
年越しの祓のための、茅の輪がひっそりとあった。
山からこぼれ出たような森の梢の背高く、
囲まれた社は、しんとした空間の存在が美しい。
そして、しめ縄は、シンプルで、細め。
雪の正月、まだ訪れていない、、、、
(ので、去年の写真なのです)
Posted in 安曇野, 日々 |
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